埼玉医科大学総合医療センター 放射線科

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2022年 学会

学会

学会発表(国際学会)

  1. Harada H, Shikama N, Notsu A, Shirato H, Yamada K, Uezono H, Koide Y, Kubota H, Yamazaki T, Ito K, Heianna J, Okada Y, Tonari A, Katoh N, Wada H, Ejima Y, Yoshida K, Kosugi T, Takahashi S, Komiyama T, Uchida N, Miwa M, Watanabe Nemoto M, Nagakura H, Ikeda H, Saito T, Asakawa I, Takahashi T and Shigematsu N. Multi-institutional Prospective Observational Study of Radiotherapy for Metastatic Bone tumors. ASTRO 64th Annual Meeting. October 23-26, 2022
  2. Terufumi Kawamoto, Tetsuo Saito, Takashi Kosugi, Naoki Nakamura, Hitoshi Wada, Ayako Tonari, Hiroshi Ogawa, Norio Mitsuhashi, Kazunari Yamada, Takeo Takahashi, Kei Ito, Shuhei Sekii, Norio Araki, Miwako Nozaki, Joichi Heianna, Kenta Murotani, Yasuhiro Hirano, Atai Satoh, Tsuyoshi Onoe, Naoto Shikama. Temporal profiles of symptom scores after palliative radiotherapy for bleeding gastric cancer with the adjustment of Palliative Prognostic Index: An exploratory analysis of a multicenter prospective observational study (JROSG 17-3). ASTRO 64th Annual Meeting. October 23-26, 2022
  3. Anne Korning Sigvard, Kirsten Borup Bojesen, Mette Ødegaard Nielsen, Albert Gjedde, Dan Fuglø, Kumakura Y, Lars Thorbjørn Jensen, Egill Rostrup, Bjørn Hylsebeck Ebdrup, Birte Yding Glenthøj. Systematic guideline implementation and use are necessary to close prevailing gaps between evidence-based guideline recommendations and clinical practice to improve acute and long-term outcome in schizophrenia. WORLD PSYCHIATRIC ASSOCIATION2022. November 10-12, 2022

学会発表(国内学会・口演)

  1. 早川豊和、上野周一、山野貴史、西村敬一郎、金森信祐、齊藤美音、近藤修一、惣田梨加奈、内海暢子、髙橋健夫.前立腺癌術後放射線治療および術後PSA再発に対する救済放射線治療の治療成績.第81回日本医学放射線学会総会.2022年4月14日~17日、パシフィコ横浜
  2. 小島徹、髙橋健夫、遠山尚紀、小高喜久雄、谷正司、川守田龍、新保宗史、大栗隆行、生島仁史.RALS室に設置したCT装置の単独使用に関するアンケート調査報告.小線源治療部会第24回学術大会.2022年5月20日~21日、コングレスクエア日本橋
  3. Sako Tomogane, Haruka Nakaji, Akihito Nakajima, Shun Goto, Haruka Tanaka, Takahisa Hirano, Toshiro Imamoto, Wataru Watanabe, Masaya Miyazaki. Changes of liver function after TACE using miriplatin for HCC patients evaluated by m-ALBI grade.第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  4. 川本晃史、斉藤哲雄、小杉崇、中村直樹、和田仁、戸成綾子、小川洋史、三橋紀夫、山田和成、髙橋健夫、伊藤慶、関井修平、荒木則雄、野崎美和子、平安名常一、室谷健太、平野靖弘、佐藤直、尾上剛士、鹿間直人.出血性胃癌に対する緩和的放射線治療における症状スコアの経時的変化に関して 多施設共同前向き観察研究の探索的解析(JROSG 17-3).第27回日本緩和医療学会学術大会、2022年7月1日~2日、神戸国際展示場
  5. 友金佐光、中治春香、近藤修一、後藤俊、中橋万須美、渡部渉、宮崎将也.腎癌凍結療法前の血管塞栓時に自動供血血管探索ソフトウェアを使用した2例.第33回関東IVR研究会.2022年7月9日、順天堂大学小川秀興講堂
  6. 石橋敬一郎、柴﨑智美、杉山智江、米岡裕美、荒木隆一郎、植村真喜子、大西京子、川村勇樹、中平健祐、金田光平、柴﨑由佳、小山政史、髙橋健夫、友利浩司、東守洋、森茂久.医学部1年生に対するバーチャル病院見学の試み-医療についての関心は高められたか-.第54回日本医学教育学会大会.2022年8月5日~6日、Gメッセ群馬
  7. 岡田洋平、吉益晴夫、石橋敬一郎、柴崎智美、髙橋健夫、森茂久.医学部臨床実習の質改善を目的とした診療科間の情報共有.第54回日本医学教育学会大会.2022年8月5日~6日、Gメッセ群馬
  8. 熊倉嘉貴、清水裕次、針生将嗣、市川賢一、梅田賢一、野村恭一.30分MIBGダイナミックプラナー法による定量は、レビー小体病の心筋交感神経機能異常を高精度に同定する.第62回日本核医学会学術総会.2022年9月9日~11日、国立京都国際会館
  9. 井村亮太、熊倉嘉貴、 Yan Lin、下浦優希、高橋浩之、井田博之、和田洋一郎、秋光信佳.DOTAを使用した89Zr標識抗体の合成および小動物PETイメージング.第62回日本核医学会学術総会.2022年9月9日~11日、国立京都国際会館
  10. 圓子真由美、阪井純、奥村均、藤原雄介、熊倉嘉貴.123I-MIBG Dynamic Planar scintigraphy(DPS)法の使用経験.第42回日本核医学技術学会総会学術大会.2022年9月9日~11日、国立京都国際会館
  11. 後藤俊、友金佐光、中治春香、近藤修一、中橋万須美、渡部渉、宮崎将也.内視鏡処置後に十二指腸憩室結石落下嵌頓を生じ腸石イレウスとなった1例.第50回断層映像研究会.2022年9月30日~10月1日、東京大学伊藤謝恩ホール
  12. 金森信祐、安居文音、町田史晴、友金佐光、齊藤美音、惣田梨加奈、早川豊和、山野貴史、髙橋健夫.聴神経腫瘍と鑑別が困難であったspindle cell sarcomaの一例.第50回断層映像研究会.2022年9月30日~10月1日、東京大学伊藤謝恩ホール
  13. 内海暢子、髙橋健夫、山野貴史、金森信祐、齊藤美音、惣田梨加奈、針生将嗣、上野周一、早川豊和、西村敬一郎、畑中星吾、新保宗史.肺癌気道狭窄に対して姑息的放射線治療を施行された症例の後方視的検討. 第60回日本癌治療学会学術集会. 2022年10月20日~22日、神戸コンベンションセンター
  14. Tomogane S, Nakaji H, Kondo S, Goto S, Nakahashi M, Watanabe W, Miyazaki M. Efficacy of automated tumor-feeder detection software in transarterial embolization before percutaneous renal cryoablation. 第48回日本低温医学会総会.2022年10月21日~22日、東医健保会館
  15. 斉藤哲雄、鹿間直人、髙橋健夫、三輪弥沙子、宮澤一成、和田仁、中村直樹、萬篤憲、永倉久泰、宮下光令.緩和的放射線治療の質評価のためのquality indicatorの開発とパイロットテスト.日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  16. 原田英幸、鹿間直人、野津昭文、山田和成、上薗玄、小出雄太郎、和田仁、窪田光、山崎拓也、伊藤慶、平安名常一、岡田幸法、戸成綾子、加藤徳雄、髙橋健夫、茂松直之.転移性骨腫瘍に対する放射線治療の多施設共同前向き観察研究.日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  17. 家子義朗、角谷倫之、菅井裕斗、毛利詩菜、梅田真梨子、田中祥平、金井貴幸、市地慶、山本貴也、有賀久哲、神宮啓一.Radiomics特徴量を用いた肺機能推定モデルの開発. 日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  18. 天沼修人、畑中星吾、梅田真梨子、早川豊和、町田史晴、金森信祐、惣田梨加奈、山野貴史、新保宗史、髙橋健夫. VMATによる肺SBRTにおけるアイソセンタ位置の相違が線量分布に与える影響. 第14回日本放射線外科学会. 2023年1月28日、国立がん研究センター.
  19. 早川豊和、山野貴史、惣田梨加奈、町田史晴、金森信祐、齊藤美音、梅田真梨子、畑中星吾、新保宗史、髙橋健夫.68歳で発症した髄芽腫の1例.第459回日本医学放射線学会関東地方会定期大会.2023年2月4~28日、Web開催
  20. 近藤修一、中治春香、友金佐光、後藤俊、中橋万須美、渡部渉、宮崎将也.COVID-19罹患後にMild encephalitis/encephalopathy with a reversible splenial lesion (MERS)2型を発症した1例.第459回日本医学放射線学会関東地方会定期大会.2023年2月4~28日、Web開催
  21. 町田史晴、山野貴史、早川豊和、惣田梨加奈、齊藤美音、金森信祐、内海暢子、上野周一、髙橋健夫.同時性二重癌に対して緩和的放射線治療を含む集学的治療が奏効した1例.第459回日本医学放射線学会関東地方会定期大会.2023年2月4~28日、Web開催

学会発表(国内学会・ポスター)

  1. 熊倉嘉貴、清水裕次、針生将嗣、市川賢一、梅田賢一、野村恭一.30分MIBGダイナミックプラナー法による定量は、レビー小体病の心筋交感神経機能異常を高精度に同定する.第16回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス.2022年7月21日~23日、浜松町コンベンションホール
  2. 西岡健太郎、立石清一郎、浅川勇雄、内海暢子、青山英史、髙橋健夫、茂松直之、白土博樹.がん放射線治療における療養・就労両立支援に関するアンケート調査.日本泌尿器腫瘍学会第8回学術集会.2022年10月22日~23日、神戸ファッションマート
  3. 楠輝文、畑中星吾、新保宗史、髙橋健夫.頭頸部 VMAT における様々な機械学習モデルによる線量検証の定量予測および分類性能の評価.第3回オール埼玉医大 研究の日.2022年11月5日、Zoomディスカッション
  4. 山野貴史、髙橋健夫、早川豊和、惣田梨加奈、齊藤美音、金森信祐、町田史晴、安居文音、西村敬一郎、上野周一、内海暢子、本戸幹人、村田修、木谷哲、畑中星吾、新保宗史.眼付属器MALTリンパ腫に対する放射線治療成績.日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  5. 天沼修人、畑中星吾、梅田真梨子、山野貴史、早川豊和、惣田梨加奈、金森信祐、町田史晴、新保宗史、髙橋健夫. VMATを用いたSBRTにおけるアイソセンタ位置の相違が線量分布に与える影響に関する検討. 第36回日本放射線腫瘍学会高精度放射線外部照射部会学術大会. 2023年3月3日~4日、柏の葉カンファレンスセンター/東京大学会議室

シンポジウムなど

  1. 宮崎将也.類骨骨腫に対する RFA.第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  2. 髙橋健夫.放射線治療医から見た骨転移診療(緩和的放射線治療)の普及に向けた提言.第59回日本リハビリテーション医学会学術集会.2022年6月23日~25日、パシフィコ横浜ノース
  3. 髙橋健夫.エビデンスに基づくハイパーサーミア.第60回日本癌治療学会学術集会.2022年10月20日~22日、神戸コンベンションセンター

その他の発表

  1. 髙橋健夫.Opening Remarks.第30回地域の緩和ケアを考える会.2023年3月17日、Web開催

講演

  1. 宮崎将也.その他のがん.市民公開講座 第1回がん診療とIVR:RFAの適応拡大を含めて 第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  2. Miyazaki M. Initial Experience of Renal Cryoablation Using Visual-ICE™. 第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  3. 髙橋健夫.緩和的放射線治療の実際と普及に向けて.第27回日本緩和医療学会学術大会.2022年7月1日~2日、神戸国際会議場
  4. 宮崎将也.スポンサードセミナー3 ~腫瘍アブレーション~『腎凍結療法とRFAの今後と展望』.第33回関東IVR研究会.2022年7月9日、順天堂大学小川秀興講堂
  5. 髙橋健夫.緩和ケアに役立つ放射線治療.乳癌診療のための緩和ケアWebセミナー.2022年7月27日、Web開催
  6. 髙橋健夫. 緩和的放射線治療地域連携モデル構築のポイントー川越モデルからの考察. 第4回日本緩和医療学会関東甲信越支部学術大会. 2022年10月10日、ウエスタ川越大ホール
  7. Masaya Miyazaki. Percutaneous cryoablation for bone tumor. 第48回日本低温医学会総会.2022年10月21日~22日、東医健保会館
  8. 髙橋健夫.教育講演温熱療法.日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  9. 宮崎将也.腫瘍アブレーション -腎凍結療法と RFA の適応拡大-.第76回新潟画像医学研究会.2022年11月19日、Web開催
  10. 髙橋健夫.知っておくべき、緩和ケアの今-放射線治療を中心に.がんの治療と暮らしフェア2022.2022年11月27日、オンラインイベント
  11. 宮崎将也.Nexaris Angio CT システムを用いた腎凍結療法の実際.第16回関東DynaCT研究会.2022年12月3日、Web開催
  12. 髙橋健夫. 緩和的放射線療法の実施体制. 令和4年度第10回都道府県がん診療連携連携拠点病院連絡協議会 緩和ケア部会. 2022年12月9日、Web開催
  13. 宮崎将也.腎凍結療法埼玉医科大学総合医療センターでの取り組みについて.腎凍結療法セミナーin Saitama.
  14. 宮崎将也.RFAの新たな適応-骨病変へのRFAを中心に-.第83回東海IVR懇話会.2022年12月17日、Web開催
  15. 宮崎将也.第3夜 腎癌凍結療法(機器導入の流れ).Interventional Oncology 冬期講習“Back To Basic 基礎座学”、2022年12月20日、Web開催
  16. 早川豊和.肺癌に対する放射線治療の現状.第11回地域がん診療連携拠点病院必修研修会.2022年12月21日、オンライン
  17. Takahashi T. Future development and expectation for internal radioisotope therapy. International Symposium on Development of Radiotheranostics in Fukushima. 2023年1月29日、南相馬市民情報交流センター
  18. 宮崎将也.類骨骨腫に対する経皮的生検・アブレーションにおけるナイダス穿刺時の心拍数および収縮時血圧上昇に関する検討.第1回日本アブレーション研究会.2023年2月4日、東京大学伊藤国際学術研究センター

座長

  1. 髙橋健夫.委員会企画3 緩和的放射線治療をがん患者に届ける~現在の課題と打開策について~.第27回日本緩和医療学会学術大会.2022年7月1日~2日、神戸国際会議場・神戸国際展示場・ポートピアホテル
  2. Miyazaki M. Luncheon Seminar 1 The Forefront of IVR ①. 第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  3. Miyazaki M, Tanigawa N, Cornelis F. Symposium 8 Bone and Soft Tissue Intervention. 第51回日本IVR学会総会.2022年6月4日~6日、神戸国際展示場
  4. 髙橋健夫.基調講演.埼玉メディカルオンコロジーセミナー.2022年9月8日、オンライン
  5. 髙橋健夫、中村直樹.シンポジウム10緩和治療の最前線~放射線治療の役割~.日本放射線腫瘍学会第35回学術大会.2022年11月10日~12日、リーガロイヤルホテル広島・NTTクレドホール・広島グリーンアリーナ
  6. 髙橋健夫.司会.第11回地域がん診療連携拠点病院必修研修会.2022年12月21日、Web開催
  7. 宮崎将也.小径腎癌に対する腎凍結療法について.腎凍結療法セミナーin Saitama.2022年、Web開催
  8. 畑中星吾.総合司会.2022年度放射線治療分科会生涯教育セミナー(基本編).2023年1月22日、Web開催
  9. 宮崎将也、曽根美雪.ワークショップ4 骨軟部腫瘍、骨盤内腫瘍、その他アブレーション.第1回日本アブレーション研究会.2023年2月4日、東京大学伊藤国際学術研究センター
  10. 髙橋健夫.教育講演1 骨転移に対する高精度放射線治療.第36回高精度放射線外部照射部会学術大会.2023年3月3~4日、柏の葉カンファレンスセンター
  11. 髙橋健夫.一般演題1(基礎、臨床).第24回関東ハイパーサーミア研究会 全身ハイパーサーミア研究会 合同学術研究会.2023年3月18日、Web開催

受賞

  1. 優秀賞.熊倉嘉貴、清水裕次、針生将嗣、市川賢一、梅田賢一、野村恭一.30分MIBGダイナミックプラナー法による定量は、レビー小体病の心筋交感神経機能異常を高精度に同定する.第16回パーキンソン病・運動障害疾患コングレス.2022年7月21日~23日、浜松町コンベンションホール

科研費・その他

  1. 髙橋健夫.放射線治療領域における放射線防護の基準作成.厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業).研究代表者:細野眞.新規及び既存の放射線診療に対応する放射線防護の基準策定のための研究.
  2. 髙橋健夫.緩和的放射線治療の適切な提供体制の検討.厚生労働科学研究費補助金(がん政策推進総合研究事業).研究代表者:大西洋.放射線療法の提供体制構築に資する研究.
  3. 髙橋健夫.がん関連苦痛症状の体系的治療の開発と実践および専門的がん疼痛治療の地域連携体制モデル構築に関する研究.厚生労働科学研究費補助金(がん対策推進総合研究事業).研究代表者:里見絵里子.専門的がん疼痛治療連携体制モデル構築
  4. 宮崎将也.基盤研究(C).ルシフェラーゼ遺伝子導入担癌マウスを用いた凍結療法適応拡大のための前臨床研究.
  5. 熊倉嘉貴.基盤研究(B)一般.研究代表者:野村幸世.超選択的デリバリー短寿命α線を用いた胃癌腹膜播種内照射療法の実験的検討.
  6. 熊倉嘉貴.国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)).研究代表者:和田洋一郎.治療用同位体製造と放射性医薬品合成の共同研究.
  7. 熊倉嘉貴.基盤研究(C)一般.研究代表者:橋本拓弥.包括的高度慢性下肢虚血の血流代謝異常を可視化定量する、新しい核医学検査法の開発.
  8. 熊倉嘉貴.新学術領域研究(研究領域提案型).微小胃がん腹膜播種の検出を可能とする放射線イメージング技術の開発.
  9. 熊倉嘉貴.埼玉大学との共同研究支援グラント研究費.Py-macrodipa誘導体の合成研究.

論文

学会

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